【帯広市】今年最後の美しさ!全国トップクラスの美しさ!帯廣神社で「例祭の花手水」が2026年9月27日(日)まで開催中。
北海道帯広市東3条南2丁目にある帯廣神社で、2026年9月23日(水・祝)から27日(日)まで、今年最後となる「例祭の花手水 〜MIYUKI〜(第四十七帖)」が開催されています。
帯廣神社公式Instagramによると、北海道内では1位の美しさとも評される帯廣神社の花手水。メインの手水舎の他にも、さらに境内を散策すると、神池北西の「秘密の蹲(つくばい)」や、参集所内の「宮司の火鉢(織部の水鉢)」、御神木の「桂の木の蹲」、十勝護國神社の「ビー玉手水」などでそれぞれ趣の異なる美しい飾り付けが楽しめます。
最終日の9月27日(日)は午後5時に撤去予定ですが、お花の状態が良ければ延長される可能性もあるようです。撤去後、状態の良い花を「名残の花手水」として手水舎周辺に展示予定とのこと。
秋風が心地よいこの週末、今年の見納めとなる雅な世界へお出かけしてみてはいかがでしょうか。詳細は帯廣神社公式Instagram等をご確認ください。









