【帯広市】<オープン>十勝のブランド牛を「溶岩」で焼き上げる新星。帯広・銀座通りに『溶岩焼と創作 牛久』が2026年6月15日(月)誕生!
帯広市の銀座通りに2026年6月15日(月)、肉料理を主軸とした居酒屋「溶岩焼と創作 牛久(うしく)」がオープンしました。場所は帯広中心部のランバリヨンビル1階で、地元の有名炭火焼肉店で経験を積んだ久我氏が代表を務める新店です。
最大のこだわりは、煙が出にくい卓上コンロを使用する「溶岩焼」です。遠赤外線効果のある溶岩プレートでお肉の旨味を閉じ込め、ジューシーに焼き上げます。看板食材には、上士幌町の希少なブランド牛「十勝ナイタイ和牛」を採用。
そのほか、牛肉やホルモンをメインとした独創的な創作料理も多数揃います。ドリンクは「サッポロクラシック」をはじめ、日本酒やカクテルが豊富です。メニューにない隠れた銘柄に出会える楽しみもあります。店内はカウンター6席、テーブル17席の計23席で、1人飲みから宴会まで幅広く利用できます。
公式Instagramによると、ホットペッパーグルメに情報を掲載中のようで、ネット予約も順次開始される予定とのこと。北海道帯広市西2条南9丁目14-2 ランバリヨンビル 1F、2026年6月15日(月)オープンの「溶岩焼と創作 牛久(うしく)」、ぜひ利用してみてはいかがでしょうか。詳細は公式Instagram等をご確認ください。






